松高日誌

2011年11月の記事一覧

比企一周駅伝 速報? 

上位10位まで報告します。
  
1位 1−1  2位 2−9  3位 2−3 4位 3−2  5位 1−4  6位 1−5  7位 2−7  8位 2−2  9位 1−9  10位 1−8 
 
繰り上げスタートが8クラスありました。

比企一周駅伝 速報?

確定順位です。
優勝 1−1 【3時間47分36秒】  2位 2−9 【3時間49分18秒】  3位 3−2 【3時間51分33秒】  4位 2−3 【3時間52分17秒】  5位 1−4 【3時間53分11秒】  
6位 1−5 【3時間55分04秒】  7位 2−7 【3時間55分42秒】  8位 2−2 【3時間56分22秒】  9位 1−9 【3時間56分48秒】 10位 1−8 【3時間57分20秒】  
11位 1−6 【3時間58分05秒】  12位 2−1 【3時間59分00秒】  13位 2−4 【3時間59分25秒】  14位 1−3 【4時間00分10秒】  15位 3−9 【4時間01分41秒】  
16位 2−5 【4時間02分38秒】  17位 2−6 【4時間03分05秒】  18位 1−10 【4時間04分13秒】  19位 3−7 【4時間04分15秒】  20位 1−2 【4時間04分50秒】 
 21位 3−6 【4時間05分10秒】  22位 3−3 【4時間08分00秒】  23位 2−8 【4時間09分18秒】  24位 3−8 【4時間10分19秒】  25位 3−4 【4時間12分18秒】 
 26位 1−7 【4時間12分29秒】  27位 3−1 【4時間13分15秒】  28位 3−5 【4時間17分42秒】 

比企一周駅伝も無事終了しました。ご協力ありがとうございました。


比企一周駅伝 持ちタイムベスト10

22日午後から、24日に実施される第47回比企一周駅伝の開会式が行われます。前日「比企一周持ちタイムベスト10」が発表になりました。以前から1年の理数科が速いと噂されていましたが、エントリー選手15名の持ちタイム合計で見事1位になっています。昨年は持ちタイム1位のクラスが優勝でした。
さて、今年は・・・理数科23年の歴史初の「理数科優勝」なるか、また昨年同様「部活引退後の3年生優勝(体育祭とのダブル優勝)」なるか、そして「部活現役の2年生優勝」なるか、どんなドラマが展開されるのでしょうか。
 
持ちタイムベスト10
? 1−1 3時間13分45秒  ? 3−2 3時間18分28秒  ? 2−3 3時間20分08秒  ? 2−1 3時間21分48秒  ? 2−4 3時間22分23秒  ? 1−8 3時間22分47秒  ? 1−9 3時間23分08秒  ? 2−7 3時間23分10秒  ? 2−2 3時間23分16秒  ? 2−9 3時間23分20秒
 
*持ちタイムは、エントリー選手15名の「3.6?走」のタイムの合計です。

第47回比企一周駅伝 開会式

22日午後から、第47回比企一周駅伝開会式が行われました。校長・PTA会長・生徒会長の挨拶に続き、3年畠山君による選手宣誓がありました。その後、各コース毎に持ちタイム上位3人の選手紹介があり、本番に向けて大変盛り上がりました。スタートは24日午前10時、優勝カップを手にするのはどのクラスか。
なお、当日は500人近い保護者の方にご協力をいただきますが、宜しくお願い致します。
 
開会式の校長挨拶を「学校長挨拶」のページ(こちらをクリック)に掲載しました。

化学? 凝固点降下実験

石川広基君(吉見町・吉見中出身)のコメント
【今回の実験では、p−ジクロロベンゼンと、ナフタレンのp−ジクロロベンゼン溶液の凝固点を測定し、凝固点降下の現象を確かめ、Kf値を求めるものでした。p−ジクロロベンゼンは純溶媒であるため、ナフタレンのp−ジクロロベンゼン溶液の方が凝固点が低くなります。また、純溶媒は液体が凝固し始めると温度は凝固点で一定になり、溶液は液体が凝固し始めると温度が徐々に下がります。自分達は、その実験の結果を30秒刻みで記録しグラフを描き、ほとんど正確な結果を得ることができました。高校生活で化学実験も数回しか残されていないので一つ一つを大切にしていきたいです。】