松高日誌

【応援団】総合福祉エリアでの演技

本日(9/28)、東松山市の総合福祉エリアで演技披露を行ってきました。

このイベントは6年ぶりの開催ということで、担当の方も試行錯誤しながらの開催でした。

昼過ぎに吹奏楽部とリハーサルを行っていたのですが、舞台の状況や立ち位置などの関係で、急遽その場で変更しなければいけない部分が出てくるというなか、臨機応変に対応し、なんとか演技を終えることができました。

1年団員は、2人とも悔しさをにじませた表情でした。

幹部の新井も「振り付けが抜けてしまった…」と後悔。

「野球応援曲メドレーが初だったので、もっと上手くやりたかった…」と話す団長の三好の面持ちは沈痛なものでした。

この失敗や悔しさが次に繋がり、それを重ねることで成長する。

来週(10/6)には、東松山市立松山第一小学校のグラウンドで行われる「松山地区体育祭」での演技が待っています。

1つひとつ経験を積み重ね、偉大な先輩2人に「追いつけ・追い越せ」の気持ちで励んでいきましょう。

みなさん、新生応援団の今後の成長、温かく見守っていただけたら幸いです。

今後とも、よろしくお願いします!!!