【生物】ウズラ胚の観察実験 投稿日時 : 2023/01/05 SSH・HP担当 カテゴリ: 3年生特編期間中、生物選択者対象にウズラ胚の観察実験を行い、脊椎動物の発生の共通点について学びました。 ウズラの受精卵を約38℃のインキュベーターで35~48時間あたため、発生が始まった卵黄膜の胚を切り出し、培地において観察します。 細かな作業が必要ですが、生徒達は器用に作業し、心臓が動く様子等を真剣に観察していました。 生徒たちは発生について深く学ぶことができたようです。 Tweet {{options.likeCount}} {{options.likeCount}}