生物部ログ

プラナリアの研究

新入部員6名を迎えた生物部、朝早くからプラナリアの餌やりをしています。

これはプラナリアの系統を特定する研究のため飼育をしているのです。プラナリアは小さなタッパーで管理しています。そのタッパーの数は優に100を超えます。

イキモノを扱う生物の研究ではこのような日々の作業が欠かせません。