物理部

拓殖大学主催オレンジカップ 荒井大輔君 2年連続で「準優秀賞」を受賞

 今年のテーマは「こどもたちにとって、やさしく、安全で、安心な街を実現できるアイデア」を工学的な視点から考えることです。今年は、昨年を上回る366点の応募があり、その中で3年荒井大輔君が昨年に続き、上位10点に選出され、2次審査に進みました。2次審査は、8月25日(日)拓殖大学で実施されました。2次審査は上位10点に選ばれた作品の製作者と拓殖大学の先生方の前で、自分のアイディアをプレゼンテーションして審査されます。審査員の質問にもてきぱき答えていましたが、結果は準優秀賞となりました。荒井君の作品「監視キャラ」は拓殖大学オレンジカップのホームページにも掲載されております。是非一度ご覧ください。