中和滴定

化学基礎  10/18 (木)  ①限
  
  
 
生徒の感想  (2年3組  萩原孝亮  蓮田市立黒浜中学校出身)
今回の実験は、市販の食酢を蒸留水で10倍に薄めた水溶液に、フェノールフタレイン溶液を入れ、濃度の分かっている水酸化ナトリウム水溶液を滴下して、水溶液の色の変化より中和点を探し、食酢の酸の濃度を求める実験でした。
この実験をやってみて、実験器具の特徴をもっと理解していれば、実験をもっとスムーズに進めることができたと思いました。次の実験の時は、器具の特徴を調べ、理解しスムーズに進めて、実験の結果を予想しながらやりたいです。