松高日誌

松高日誌(令和6年度)

【1年、進路指導】進路説明会→松高塾再募集へ

18日の進路説明会へのご参加、ありがとうございました。

全てのアンケート、読ませていただきました。

「今後も生徒の為に頑張ろう」と勇気が出るアンケートが大半を占めていました。

ありがとうございました。

進路指導部で共有し、今後の進路指導に生かしていきたいと思います。

切り取り線以降は、各担任へ渡しました。

三者面談の参考にしていただければ幸いです。

 

アンケートの中身で大変多かったのが、「松高塾というものを知らなかった」「松高塾は今からでも申し込みできますか?」等の、松高塾に関するものでした。

学年の進路指導部、主任、そして、松高塾担当教員と協議し、1年生は再募集を行うことにしました。

中間考査・球技大会が終わって、落ち着いた日常に戻る27日(月)から29日(水)の間、再度申し込みを受け付けます。

各自、職員室前に掲示している一覧表を見て、講師の先生の所に申し込み用紙を持っていく形式です。

ご家庭でも、話題の1つにしていただければ幸いです。

今後とも、松山高校の進路指導にご理解、ご協力、よろしくお願いします。

【生徒ペン駅伝②】 3-2 そうだ、学食に行こう。

 

お腹が空いた…力が出ない…。
勉強に部活、何事にも全力な松高生。

何をするにも本気で取り組む松高生は、その分エネルギーも消費します。「腹が減っては戦は出来ぬ」ということで、今回は松高一の瞬間人口密度(体感)を誇る『学食』についてご紹介します!


松山高校『学食』には、昼食として食べることの出来る丼物やパック、麺類を始め、小腹が空いたときにちょこっと食べられる唐揚げ棒や、フライドポテト、カレーパンなどのスナックがあります。これもあくまで体感ですが、人気なのは『カレーライス』と『唐揚げ棒』の2トップ。休み時間、満面の笑みで唐揚げ棒を掲げて教室に入ってくる生徒をよく見かけます。お昼時になれば、それがカレーライスに変わり、教室中が美味しそうな匂いでいっぱいになることも(笑)。
僕のオススメは、『唐揚げ棒』と『うどん』です。とくに、寒い冬に食べるうどんは格別です。体の芯から温まります。これからはだんだん暖かくなってくるので、少し小さめのサイズの『冷やしうどん』をツルッといただくのも良いかもしれません。楽しみです。
そんな『学食』ですが、冒頭にも書いてあるとおり松高一の瞬間人口密度を誇る。そう、大人気なのです! だから、のんびりしてるとお目当ての商品を逃してしまうことも…。命をかけて掴み取る(すみません。誇張してます)からこそ、また美味しく感じるのかもしれません。敵は生徒だけではありません。先生もいますからね。
と、学食の紹介はここらへんで。僕もそろそろ、大好きな唐揚げ棒を買いに行きます。売り切れないうちに、勝ち取らなければ。では、また松高学食で戦いましょう(会いましょう)!

【生徒ペン駅伝③】3-3  テスト週間

 

中間考査まで1週間をきりました。(すいません係がUPが遅くなり、本日テスト初日です)

友達と話す時の話題の8割りくらいがテストのこと。この教科ムズいとか、どんな感じでテスト出るのかななど……。

1年生は今回が高校初のテストのため楽しみにしてる半面不安な部分もあると思う。

家での勉強が苦手な人は松高の自習室、教室を活用してテストに向けて頑張っている。

【新聞部】肉フェス® 2024 に取材(お台場)!

GWは 肉フェス(お台場)へ!

GW最終日(5/6月)は、肉フェス® 2024 Worldセレクション TOKYO に取材をするため、お台場に行きました。

日本各地の絶品黒毛和牛と世界の肉料理が集結ということで、お腹も幸せな一日となりました。
最近、食べてばっかりですが、紙面作成も順調に進んでいます。

お台場ということで、取材後は大きなガンダムを見たり、海辺を歩いたりと、
いろいろとよい思い出ができました。楽しかったね!

#青春のギフト015

■新聞部のページもよろしくお願いします!(まもなく再出発の報告をします)
https://matsuyama-h.spec.ed. jp/ 072a1b32215167fd4f57c5caf0ecbc 23

【理数科】理数探究Ⅰガイダンス

4月24日(水)理数科1年生で理数探究Ⅰのガイダンス授業がありました。

ガイダンス終了後、生徒たちが探究に対してどんなイメージを持っているのかや、ガイダンスを終えて新たに分かったこと、印象に残っていることなどを書いてもらいました。

 

生徒の感想を紹介します。

・今回のガイダンスで自分が考えていたよりもいろいろな探究の種類があり、自分でもチャレンジできそうだと思いました。

・私は今までふとした時に身の回りのことを考えてしまうことがよくあったので、それが探究に活かせるような気がしています。とてもわくわくしています。

・ やりたい分野がありすぎて、結局何が一番やりたいかが分からなくなりそう。

・いろいろなことに挑戦したい。失敗を恐れずに頑張りたい。

・色々と気になることがあるので、探究してみたいです。自分の視野を広げられるように頑張ります。

探究を通した生徒たちの成長に期待できそうですね!

【生徒ペン駅伝】3-1

今回から生徒による HP更新を始めます。

1週間に1回程度生徒からの記事を載せていきます。

 

今回は3-1組の生徒です。野球部でも毎日大きな声で頑張っている生徒です。

 

4月25日  春季関東地区高校野球 埼玉県大会一回戦が行われた。

松山高校の相手は去年新人戦で西部地区の決勝まで駒を進めている川越東だった。

序盤松山高校の投手陣が崩れ3回までで0対3と引き離されてしまう。松高の打撃では勝負所でのフライアウトや三振などで6回まで0が続いた。

だが水村投手の要所を締めるピッチングでなんとか守備は持ち堪え、7回なんとか1点を返した。

そして9回裏に大きなチャンスを作った。 

しかし決めきれず得点は1点止まりとなり1対3で試合終了となった。

試合後、自分たちの意識の甘さを痛感し再度練習や日常生活を見直さなければならないとチームで話し合った。

 

 

今後も生徒の生の声を掲載していく予定です。

お楽しみに。

頑張れ松高生

【新聞部】「5/2木」は新聞の日!

「5/2木」は新聞の日!

先日(5/2木)は、新1年生と新聞を学ぶワークショップをやりました。

5人チームで紙面作成。どんなかんじで松高新聞が作られているのかを体験しました。

正直、新聞のルールよりも、友だちづくりの方が大切だと思ってますが、
これからがんがん楽しいことをやっていきましょう!

#青春のギフト014

■新聞部のページもよろしくお願いします!(まもなく再出発の報告をします)
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【図書館】読書感想画を飾りました

1年生(現2年生)の美術の授業で、読書感想画に取り組みました。

図書館では、課題図書による感想画を10点飾らせていただいています。

課題図書も展示しているので、どの絵がどの本を元にした作品か想像してみてください。

展示・読書感想画

 

 

間近で見ると、工夫したところ、力を入れたところもよくわかります。

美術選択の1年生は、ぜひ先輩の作品を参考にしてくださいね。

【図書館】4月の展示②メモとノートの取り方

新たな気持ちで勉強に取り組む松高生に向けて、メモの取り方・ノートの取り方をおさらいするための展示をしました。

 展示・メモとノート

本を元に、友だち同士で情報交換してもよいのではないでしょうか。

展示後も、ぜひ活用して欲しい本です。

【図書館】4月の展示①活版の魅力

活版印刷の歴史の本や、ほしおさなえさんの『活版印刷三日月堂』のシリーズを特集しました。

ほしおさんには、本校新聞部が昨年度インタビューもしており、もちろんその記事も展示しています。

本のほか、珍しい木製の活字や、花型記号活字、ミニチュアの「手キン」も飾っています。

初めて「活字」を目にしたひともいたのではないでしょうか。

花型記号活字をカードにスタンプしたり、手キンでラブレター?を作る生徒さんもいました。

展示・活版印刷

【図書館】図書委員会始動!

4月19日、第1回図書委員会を開きました。

 

 

 

 

 

 

役員決めは、立候補があり、ここ数年で一番早い?というくらい、スムーズに決まりました。

今年度の活動目標は、松高生に発見してもらおう ~自分だけの一冊を~ です。

全員で本の紹介POPを作成するほか、

 ①図書委員おすすめ本「俺の棚」、

 ②雑誌ふろくプレゼント企画の運営、

 ③古本によるボランティア「ブックマジック」、

 ④学習参考書を書店さんで選ぶ「選書ツアー」 の係に分かれて活動します。

 

【図書館】オリエンテーション

新1年生に向けて、利用方法や本の並び方等を説明する、図書館オリエンテーションを行いました。

 

 

 

 

 

クイズ仕立ての説明の時には、ちゃんとノッてくれるみなさんです。

  

 

 

 

 

説明の後の自由時間では、思い思いの本を読んで過ごします。

オリエンテーション後は、貸出・予約・リクエストと、早くも頼もしい図書館ユーザーになってくれています。

3年間、たくさん活用してくださいね!

 

【日誌】離任式

4月26日(金)は離任式がありました。

 

松山高校を離任された先生方から松山高校生へ熱いメッセージをいただきました。

その先生方の思いに応える様に、全校生徒で歌った校歌と応援歌の歌声は大迫力で劇的でもありました。

 

その素晴らしさは、長く松山高校にいた先生方からも

「こんなすごい校歌、応援歌は久々に聞いた」

と言わせるほどでした。

 

これからの松山高校生に期待しています!

がんばれ!松高生!!

【理数科】理数科オリエンテーション

4月17日(水)理数科1年生に理数科オリエンテーションを実施しました。

 

 理数科の新入生に、理数科での3年間や理数科やSSHの活動について先生方や先輩から説明がありました。

まず初めに校長先生よりお話をいただきました。

 

 

理数科SSH部主任

 

 

 

理数科2年生

 

理数科2年生の山口君と飯野君からPowerPointを活用した軽快なやりとりで、勉強方法や学校生活の過ごし方のアドバイスがありました。

 

3年理数科の清水君は、去年の理数科オリエンテーションの後から考えていたという話がありました。

全文を紹介します。 

二千年前ぐらいに生きていた人がこんな言葉を言ったみたいなんです。「空中に投げれられた石にとって落ちることが悪いことでもなければ、登っていくことが良いことでもない。」この言葉を記したのは、二世紀ぐらいにローマ帝国の第十六代皇帝をしていたマルクス・アウレリウスという人だったそうです。アウレリウスは、ローマ帝国で皇帝の仕事をこなしながら、よく部屋にこもって毎日感じたことや考えたことを日記に書いていたそうなんです。その日記の中に書き記されていたのが先程の言葉なんです。「落ちることが悪でもないし、登ることが善でもない。」今日はこの謎めく言葉を贈れればいいなと思って出て参りました。これから話すことはこの言葉に至るちょっとした寄り道だと思ってくれれば良いなと思います。

皆さんが入学した約1.2週間に先生あるいは先輩から色々な話やオリエンテーションを聞いてきたと思います。僕も2年前同じような話を受け、それを振り返ってみると例えば、勉強面で「こういう風に予習復習してこの参考書を使って勉強して難関大学に合格した。」あるいは部活道面で「こういう風に意識してコツコツ努力したらインターハイ、関東大会に行けた。」と言った話だったと思うんです。しかし自分はそういったストーリーを聞いて本当に意味があるんだろうかと疑問に思うんです。たまたま良い頭脳や恵まれた体やスタイルを持っていた人がたまたまうまくいっただけかもしれません。成功した人の話を聞いて本当に意味があるんでしょか?

じゃあ結局何が大事で意味があるのか。僕が思うもっと大事なことは「成功するかどうか分からない。むしろ失敗しそうだなぁと思うことにとりあえず一歩足を踏み出してみるそういった意味不明な勇気とういうのをどう持つか。」ということだと思います。これが大事だと思う理由は、クラスや部活動など色々な場面において松高生を見ていて、先生からあるいは先輩から言われて行動する「受動的」な人、受け身の人が多いように感じるからです。今松高に足りないもの、この日本の社会で求められているものは、「自分の意思をもって他者からではなく自分からアプローチ、要求していく、主体性のある人間です。」失敗を恐れ「ミスしたらどうしよう、ミスしたら怒られるかも」と思っているより「それは失敗しそう。やってはいけない」といういつ爆発するか分からない領域に飛び込んでチャレンジしていく方が自分を成長させると思います。常識やルールからちょっと逸脱した新しい方向性を試すこと。そう言った実験っぽい精神を持つことが大事です。少し何を言ってるんだと思うので例をあげると、駅や町の中で困っている人を助けたり 、試合や大会で負けた相手からアドバイスをもらってノートに書き記したり、ビデオをとって見返したりすることなどだと僕は思います。自分が過去に成功したことや経験を、一旦忘れて、また新たにプライドを持たずに挑戦していける存在。失敗したら周りから笑われるかもしれない、恥ずかしくなるかもしれないけど、チャレンジして得た失敗は成功よりも大きい伸び代だと。そういった意識を持って自分自身を解体していけるような存在。    

これこそが一番最初に紹介して皆さんのほとんどが忘れているであろうあの言葉に返ってきます。「投げられた石にとって落ちることが悪でもなければ登っていくことが善でもない。」中学校を卒業したみなさんはまさに「空中に投げられた石」です。これからの学校生活は今まで以上にに登っているのか、落ちているのか分からない状態、うまくいってるのか、成功に向かっているのかあるいはぐずぐず停滞しているか分からない状態が勉強や部活動、人間関係など様々なところで続くと思います。自分もそうでしたし、皆さんもきっとそうだと思います。ただそこで、何か諦めたり、マイナスの方へ判断して楽な方に行かないで欲しいと思います。「もうだめだ。周りは出来てるのに自分はできない。」そう思っている状態でいかに耐えて這い上がっていけるかが大事です。今日から三年間いっぱい挑戦して濃い時間を過ごしていって下さい。

 

生徒たちはこれから始まる松山高校理数科での学校生活を緊張した面持ちで聞いていました。松山高校理数科に入学したみなさんの活躍を期待しています!

 

生徒の感想 安部春輝(朝霞市立朝霞第五中学校出身)

初の理数探究の授業である今日は、理数科オリエンテーションを実施しました。その中で校長先生、SSH担当の先生から生活や勉強についてお話を頂きました。その後、理数科2,3年生からこれから生活を送っていく中でのアドバイスを頂きました。

この授業から様々なかたの協力や期待を背負いながら生活しているという事実を忘れないようにしながら、学校生活を送っていきたいと思いました。これから3年間、理数科としてこのクラスで過ごすため、先輩たちの話を聞き、その経験を学び、良い学校生活を送れるようにしていきたいです。

【日誌】お天気お兄さん

本日のテレビ埼玉の特集で松山高校が取り上げられました。

その中で 明日のお天気を読み上げる お天気お兄さん の役割を体験させてもらいました。

 

まずは映像制作部 

本校映像制作は NHK杯で最優秀賞(日本一)に輝いたこともある エリート

本校紹介動画をつくったことをレポートしていました。

続いて現れたのは 応援団と吹奏楽部

新入生が入り 人数も増えた応援団 小ネタをやりつつエール

そして団長の お天気お兄さん

 

うまく読めたでしょうか?

それぞれ 映画監督になりたい 松高の教員になりたいなどと 夢を語っていました。

 

【応援団】野球応援の練習

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

14日(日)、松高野球部が見事、春季大会の県大会出場を決めました!

早速月曜、応援団、吹奏楽部、そして野球部(1年生も一緒に)で応援練習をしました。

学生注文!では、2年団員の三好が「今回の大会で初めてリーダーをすることになった!」と告白し、多くの人から拍手をもらっていました。

合わせて「1年生も4階から降りてきて一緒に楽しもう!」「松高生みんなで球場で応援しよう!」と教室棟に声を轟かせていました。

今年の1年生の校歌や応援歌の声量はとても大きく、団長が感嘆する程でした。

ぜひ一緒に球場中に「空は晴れたり」を響かせましょう!!

【物理部】ロボカップジュニアジャパン

物理部のロボット班3名が、3月22日~24日に実施されたロボカップジャパン名古屋大会ワールドレスキューライン部門に参加してきました。

 

 

 

海外からの参加者もあるなか、物理部の「まつやま③」チームが2位になりました!お祝い

 

物理部のページもご覧ください!→コチラ

生徒の感想 山田悠人(川越市立野田中学校 出身

 

私達は、ロボカップジュニア・ジャパンオープン2024名古屋のワールドリーグレスキューライン部門に埼玉ブロック代表として出場しました。この部門は、各チームで自律走行するロボットを製作・制御することで、障害物のある黒線の上を確実にトレースし、救助者を救助しつつゴールを目指すものです。私達は、3月22〜24日の3日間大会のために名古屋で過ごしました。
 1日目は、2・3日目の大会当日に向けた準備日でした。今思えば、この日がなければ今回のような結果には繋がらなかったと思います。いつもと違った環境でのロボット整備は、整備環境から整えなければいけなかったので、いつも以上にチーム内でのコミュニケーションが求められました。限られた時間の中でしたが、現地に行かないとわからないことなどを確認し合い、有意義に時間を使えたと思います。
2・3日目の大会本番では、大会の運営から注意を受けたり、ロボット機材は壊れていないにも関わらず壊れたと混乱したりといったトラブルがありましたが、どんな状況でも言いたいことが言い合えるチームであったためか、競技においても大失敗はありませんでした。
 最後に、本大会を通して私自身多くのことを学んだ気がします。その全ては言いたくないので言いませんが、1つだけとても尊いと思ったことを言っておきたいです。それは、キャプテンの山中とメカニックの大路は最高な関係であったいうことです。まさに、チームでの活動における模範で大変尊いと思いました。
「自分の考えを伝える」と「相手の考えを聞く」ことはチームで活動するにあたり、より良い関係を築くには必要不可欠だということを実感しました。

【応援団】ラグビー応援

4月14日、本校ラグビー部(熊谷農業高校との合同チーム)の応援に行ってきました。

相手は滑川総合高校。

敗けてしまいましたが、強豪相手にトライを2本決めてくれました。格好よかったです!

ルールが難しく、応援もとまどうところが多かったのですが、1時間やりきってきました。

ラグビー部の人たちには、応援団の行事でいつも助けられているので、今回応援できてよかったです!

 

応援団は、ラグビー部、野球部、水泳部、陸上競技部(駅伝)の応援に行きます。

昨年度から、バスケットボール部の試合にも応援に行かせてもらっています。サッカー部からも声がかかっています。

「松高生の活躍を支えたい!」というみなさん、是非応援団にきてください。

 

《宣伝1》

本日放課後、吹奏楽部の特別演奏に参加します。

《宣伝2》

19日、テレビ埼玉の夕方のニュース(5時台の天気予報コーナー)に出演します。是非ご覧ください!

《宣伝3》

21日(日)の日本テレビ「超無敵クラス」(12:45~)に出演します。是非ご覧ください!

 

【新聞部】舞台『ト音』について取材!

春陽漁介さん(劇団5454)との集合写真

昨日(4/10水)の仮入部では、
劇団5454(主宰・脚本・演出) の春陽漁介さんがお越しくださいました。

6/13木 より紀伊國屋ホールで公演される舞台『ト音』について、
主演俳優の菊池修司さん、松田昇大さん、
メディアミックス・ ジャパンのプロデューサーさんらもご来校くださり、
取材したり、取材されたり、とにかく「おもしろいこと」 をたくさんしました!

その「おもしろいこと」はいずれ発表されるはずです(楽しみ!) 。
貴重なお時間をありがとうございました!

#青春のギフト013

■新聞部のページもよろしくお願いします!
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