卓球部のページ

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは。卓球部のページへようこそ。

現在部員は2年9名、3年7名で活動しています。

練習は、通常時は平日16:00~18:30、土曜8:30~11:30です。

月に1~2くらいの頻度で練習試合も行います。夏や大会前は大目に入れるようにしています。

しかし、今はコロナ禍です。通常練習とは程遠い状態になっています。ですが、新入部員は大募集中です。経験は問いません。やる気があれば大丈夫。実際、未経験から始めて経験者に勝てるようになった部員もいました。

練習環境は最高です。ぜひ一度卓球場を訪ねてみてください。

なお、仮入部は7/1(水)と3(金)、本入部は7/8(水)です。

<年間予定>

4月 地区大会(今年度は中止)

5月 県大会(関東予選)(今年度は中止)

6月 県大会(インターハイ予選)(今年度は中止)

8月 合宿(今年度は中止)

   学年別大会(今年度は中止)

   代替大会(今年度のみ)

9月 全日本ジュニア(未定)

   地区大会(未定)

12月 県ジュニア(シングルス)(未定)

1月 県ジュニア(ダブルス)(未定)

   新人戦地区大会(未定)

2月 新人戦県大会(未定)

卓球部ログ

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令和4年度学校総合体育大会北部支部予選会結果報告

 先日速報としてシングルスの結果のみ掲載しましたが、その後の日程の結果もご報告します。

ダブルス ベスト16 段田琉惺・浅見莉玖 県大会出場

学校対抗(団体) 3位 県大会出場

 

 ダブルスは段田・浅見組が代表決定戦を勝ち進み、ベスト16位にはいることができました。残念ながら次の試合で惜しくも敗れてしまいましたが、この経験をさらなる進化の糧として、県大会での活躍を期します。また、ほかの4組もベスト32まで勝ち進むことができました。特に2年生のペアはシード選手を破るなど成長の様子を見せてくれました。次回での活躍に期待が膨らみました。

 学校対抗は抽選でシードを獲得しており、二回戦からのスタートでした。

 二回戦 3-1 滑川総合高校 

 三回戦 3-2 熊谷高校 

 準決勝 0-3 東京成徳大学深谷高校

 緒戦にあたる滑川総合高校との試合は団体戦の緊張感につつまれつつも、粘り強く戦い接戦をものにすることができました。

続く、熊谷高校との試合も熱戦につぐ熱戦で、最後の試合までもつれこみました。最後は5番シングルの浅見が相手を破り、勝利を決めることができました。松山高校卓球部としては、一昨年度の秋以来の団体ベスト4でしたので非常にうれしい結果となりました。

準決勝は成徳深谷高校との勝負でしたが、相手選手の隙のない卓球に対し、積極的に攻め、善戦することはできたかなと感じています。ただ、やはり相手校が一枚上手であり、残念ながら敗退となりました。5月の県大会までわずかですが少しでも練習を重ね、今大会で得た教訓を生かし、県大会上位入賞を目指して頑張ります!

 

 

 

 

 

【速報】令和4年度学校総合体育大会北部支部予選会

4月25日(月)、26日(火)、27日(水)に卓球競技令和4年度学校総合体育大会北部支部予選会が開催されました。

シングルスで3年5組 段田 琉惺 が ベスト22 県大会出場を決めました!

 

代表決定戦で惜しくも敗れましたが、その後の敗者復活戦で粘り強く戦い、県大会出場の権利を獲得しました。

この経験の中でさらにプレーが進化しているように感じます。

この後の団体戦やさらに後の県大会でもよい結果が残せるよう頑張ります。

令和3年度高等学校卓球新人大会北部支部予選会

1月19日(火)20日(水)に深谷ビッグタートルで開催された令和3年度高等学校卓球新人大会北部支部予選会の結果を報告します。

シングルス 段田琉惺 ベスト16 県大会出場

ダブルス  浅見莉玖・段田琉惺ペア 3位 県大会出場

      関根武琉・福澤勇希ペア ベスト16 県大会出場

 特に、浅見君・段田君のペアは松山高校卓球部としては久しぶりに個人としての上位入賞を果たし賞状を頂くことができ非常にうれしい結果となりました。準決勝では本庄第一高校のペアに敗退してしまいましたが二人とも善戦しとても良い経験を得ることができました。

 一方で今回の大会はあと一歩で県大会出場を逃したり、あと一歩で敗北したりというケースが各所で見られました。参加したメンバーはそれぞれ新たな課題と向き合うことができたと思います。次の大会に向けてさらに練習に励みます。

 また、今回の大会では新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から21日(金)に予定されていた学校対抗の試合が中止となってしまいました。非常に残念ですが現在の状況から判断すればやむをえない決定だと思います。生徒たちは、学校対抗でも県大会出場さらには上位入賞を目指していたので非常に落胆していましたが、気持ちを切り替えて、県大会出場者は県大会に向けて、それ以外の生徒は4月の大会に向けて頑張ろうと話し合っていました。

令和3年度北部支部卓球大会

9月28日(火)、9月29日(水)にくまがやドーム体育館にて行われた北部支部卓球大会の結果を報告します。

個人戦:段田琉惺君 ベスト16  湯本吉毅君 ベスト16

学校対抗(団体戦):ベスト8

今大会はコロナ禍における人数制限があり、各校10名の参加となりました。

本校で参加した生徒のうち、上位に残れたのは上記の2名ですが、各自が練習の成果を発揮し、シード選手を破るなどの活躍が見られました。また、上記の2名も対戦相手はどちらもベスト4に残る強敵を相手に善戦していました。皆それぞれに悔しい思いを持ち、次の新人大会へまた練習に励みます。

学校対抗では、前回優勝の本庄第一高校と3回戦であたる厳しい組み合わせとなってしまいました。初戦、2回戦と勝ち上がりましたが本庄第一との試合では3-1で敗退してしまいました。しかし、選手たちは強豪相手にも最後まであきらめず戦い続けました。団体戦はチーム松山高校卓球部として部員全員の思いを胸に戦います。次回は少しでも上に勝ち上がれるよう、部員全員で気持ちを高めています。

   

令和3年度学校総合体育大会卓球競技一次予選会

5月3日(月)、4日(火)、5日(水)に行われた令和3年度学校総合体育大会卓球競技一次予選会(いわゆる県大会)に参加してきました。

遅くなりましたが結果を報告します。

学校対抗(団体戦) ベスト16 中村聡希・今井聖人・板橋秀・大谷拓未・清家隼・松本拓真・小林隼太・湯本吉毅

第1回戦 対 いずみ高校  3-0 で勝利

第2回戦 対 花咲徳栄高校 3-0 で勝利

第3回戦 対 鷲宮高校   0-3 で敗北

緒戦は南部の強豪校いずみ高校との試合でしたが選手たちは落ち着いて日頃の練習の成果を発揮し、勝利することが出来ました。その勢いに乗って二回戦も突破し、3回戦では第2シードでもある鷲宮高校に挑みました。

結果は残念ながら敗北してしまいましたが強豪を相手にそれぞれの試合で選手たちはよく善戦しました。

本大会での経験を次に生かし、さらなる高みを目指すべく選手たちは奮起しています。

令和3年度 卓球学校総合体育大会北部支部予選会

4月26日(月)、27日(火)、28日(水)という日程で令和3年度 卓球学校総合体育大会北部支部予選会に参加しました。

関東大会・全国大会の県予選会の出場選手を決める大会で至るところで白熱した試合が展開していました。

本校では以下の通り県大会出場選手・団体が決まりました。

<シングルス>

中村 聡希くん 松本 拓真くん ベスト22

<ダブルス>

板橋 秀くん・湯本 吉毅くんペア ベスト16

<学校対抗>

松山高校  ベスト8

 

特に、学校対抗の出場を決める2回戦では熊谷西高校との試合の中で中村君がシングルスの試合で上位に入った選手に勝利、板橋君・湯本君ペアはダブルスで準優勝したペアに勝利するなどの活躍がありました。

次の県大会に向けて、さらに練習し技術に磨きをかけていきます!!

 

令和2年度高等学校卓球新人大会北部支部予選会に参加しました。

令和3年1月26日(火)に実施された高等学校卓球新人大会北部支部予選会に参加しました。
本大会は感染防止対策について徹底することを前提に開催されたもので、当日も観客席の席指定の徹底や1時間おきの換気などが行われていました。
本校でも、感染対策に注意しつつ限られた練習時間でいかにパフォーマンスを発揮するか考えながら練習に取り組んできました。
結果は、2年8組板橋秀くんがベスト16に入り、県大会出場権を獲得することが出来ました。他にも3名の選手がベスト32に入るなど善戦することが出来ました。本大会では、それぞれが「あと一歩」というところで勝ちを逃してしまう場面があり、白熱した試合が展開されていました。
今回の経験を今後の練習に活かし、次の大会に備えていきたいと思います。

令和2年度高体連北部支部卓球大会に参加しました!

令和2年度高体連北部支部卓球大会に参加しました。くまがやスポーツ文化公園くまがやドーム体育館にて、9月22日(火)はシングルス、23日(水)は学校対抗の試合が行われました。

1時間おきの換気や、卓球台のから拭きなどコロナウイルス感染防止対策がしっかりとられた大会でした。

9月22日(火)はシングルスで大谷拓未君がベスト8に進出しました。

9月23日(水)は学校対抗で本校は3位に入賞できました。

決勝リーグまで進出し、本庄第一高校、熊谷高校には惜しくも敗れてしまいましたが特に熊谷高校との試合は手に汗握る熱戦で最後まで分からないという展開でした。選手たちは日頃の練習の成果を存分に発揮できるとともに、新たな課題を発見できる貴重な機会となりました。この経験を今後の練習に活かし、さらなる上達を目指していきます!