野球部恒例30kmマラソン開催

 1月12日(日)に恒例の30kmマラソンを開催しました。

選手は,往復15kmを2往復,上り下りもある厳しいコースを自分のペースで走ります。

1年生の1名が体調不良で欠席でしたが,参加した選手全員が完走することができました!

父母会の方々にも走路指導等で協力していただき,無事にこの行事を終えることができました。

ありがとうございました。

令和元年度の記録

令和元年度 秋季高等学校野球大会 北部地区予選

1回戦 松山 3-4 鴻巣

 

 

令和元年度 北部地区新人戦
1回戦 松山 11-1 秩父農工科学(6回コールド)

2回戦 松山 0-9 上尾(7回コールド) 

平成30・令和元年度(31年度)の記録
令和元年度 全国高等学校野球選手権埼玉大会
2回戦 松山 9-0 小鹿野(7回コールド) 
3回戦 松山 3-5 武南



平成31年度 春季高等学校野球埼玉県大会
1回戦 松山 5-2 入間向陽
2回戦 松山 3-2 栄北
3回戦 松山 1-2 春日部共栄 
得点のチャンスは何度かありましたが,あと一本が出なかったのが悔やまれます。
チーム力はまだ向上の余地があります。
得点圏の勝負強さもそうですが,全体的にさらなるレベルアップをして夏を迎えられるようにこれから練習していきます。
たくさんの応援ありがとうございました。


平成31年度 春季高等学校野球大会 北部地区予選
代表決定戦 松山 5-3 小鹿野

平成30年度 秋季高等学校野球大会 埼玉県大会
1回戦 松山 6-0 本庄第一
2回戦 松山 6-4 伊奈学園
3回戦 松山 3-6 聖望学園 


平成30年度 秋季高等学校野球大会北部地区予選
1回戦 松山 11-1 北本(7回コールド)
代表決定戦 松山 7-0 熊谷


平成30年度 北部地区新人戦
1回戦 松山 11-1 深谷商業(5回コールド)
2回戦 松山 8-1 早大本庄(7回コールド)
3回戦 松山 13-2 栄北(5回コールド)
準決勝 松山 2-1 上尾
決勝 松山 7-3 秀明英光
平成29・30年度の記録

平成30年度 全国高等学校野球選手権記念大会 北埼玉大会
2回戦 松山 7-5 三郷北
3回戦 松山 3-7 白岡

平成30年度 春季高等学校野球大会 埼玉県大会
1回戦 松山 2-9 市立浦和

平成30年度 春季高等学校野球大会 北部地区予選
1回戦 松山 10-0 熊谷農業(6回コールド)
代表決定戦 松山 9-2 熊谷商業(8回コールド)


平成29年度 秋季高等学校野球大会 埼玉県大会
1回戦 松山 2-10 聖望学園

平成29年度 秋季高等学校野球大会 北部地区予選
1回戦 松山 9-4 秩父農工科学
代表決定戦 松山 13-4 羽生第一(7回コールド)


平成29年度 北部地区 新人戦
1回戦 松山 2-5 熊谷

平成28・29年度の記録
平成29年度 全国高等学校野球選手権 埼玉大会
2回戦 松山 10-0 狭山清陵(5回コールド)
3回戦 松山 3-12 久喜北陽(7回コールド)


平成29年度 春季高等学校野球大会 北部地区予選
1回戦 松山 4-5 桶川

平成28年度
 秋季高等学校野球大会 北部地区予選
              1回戦 松山 14-0 3校連合(5回コールド)
代表決定戦 松山 1-3 鴻巣

悔しいですが県大会に出場することができませんでした。
この冬にしっかりトレーニングを積んで春には強い松高野球部で戻ります。
応援ありがとうございました。

平成28年度 北部地区 新人戦
         1回戦 松山 10-0 熊谷工業(5回コールド)
2回戦 松山 4-3 本庄第一
3回戦 松山 3-2 早大本庄
       準決勝 松山 0-7 本庄東(8回コール
ド)
平成27・28年度の記録
平成28年度 全国高等学校野球選手権 埼玉大会
        2回戦 松山 7-0 草加西(8回コールド)
3回戦 松山 1-0 川越工業
        4回戦 松山 1-2 浦和実業(延長12回)
春に続いて接戦をものにすることができませんでした。
ここから新チームで出直します。
たくさんの応援ありがとうございました。


平成28年度 春季高校野球 埼玉県大会
1回戦   松山  1-2 西武台(延長10回)
応援ありがとうございました。

平成28年度 春季高校野球 北部地区予選
1回戦   松山  3-0 秩父
代表決定戦 松山 10-1 上尾南
秋のエース投手を怪我で欠いて苦しい状況でしたが、
選手たちが踏ん張ってくれました。
県大会も全力で臨みます!応援ありがとうございました。

平成27年度 秋季埼玉県高等学校野球大会
ベスト16で敗退!
3回戦 松山 2-6 上   尾
2回戦 松山 5-1 ふじみ野
新人戦の敗退から、その差を埋めること
できませんでした。春に向けてまた1から努力します!
応援ありがとうございました。
平成27年度 秋季高校野球 北部地区予選
1回戦 松山 7-0 秩父
代表決定戦 松山 3-0 羽生第一
まだまだ課題だらけのチームですが、何とか
県大会に駒を進めることができました。
試合までまた少し、努力する時間を作ることができました。
1日1日の練習を大切にし、全力で努力します。

応援ありがとうございました。
平成27年度 北部地区 新人戦
4連覇ならず!ベスト4で上尾に敗退
     準々決勝 松山  1-8 上尾
       4回戦 松山  9-5 進修館
       3回戦 松山 12-4 小鹿野
       2回戦 松山 12-2 小川
     
新チームがスタートし、また1からやり直しです。
  毎日、一つひとつの課題に取り組み、地道に努力します。

お知らせ

~野球部中学生体験入部のお知らせ~



清水凌 主将 北関東選抜に選出!
オーストラリア遠征に参加決定
松高野球部主将として、北関東の代表としての誇りを持って臨み、
多くのことを学び、更なる飛躍につながる経験をつんできてください
平成26・27年度の記録
第97回 全国高等学校野球選手権 埼玉大会
準決勝 松山 2-12 花咲徳栄
                  準々決勝 松山 2-1 聖望学園
5回戦 松山 7-0 本庄第一
4回戦  松山 8-1 西  武  台
3回戦 松山 7-6 立教新座
2回戦 松山 6ー3 豊   岡
準決勝では、皆様の応援に応えることが
できませんでした。しかし、それぞれの
試合でスタンドからの声援がどれだけ
ありがたかったか、心より感謝しています

本当にありがとうございました。
スタッフ一同・選手一同
平成27年度 春季県大会
松山 0対1 聖望学園
接戦に持ち込むことはできましたが
勝つ勝負強さ、粘り強さが足りませんでした
夏までには、勝つ力を身に着けたいと思います!
応援、本当にありがとうございました。
平成27年度 春季北部地区予選
 
松山 9対2   桶川西
松山 6対1 秀明英光
冬を越えてきた力を出し切れるよう全力を尽くします。

3年生大学合格おめでとう!
一般入試で12名合格
国学院大学(4)・法政大学・文京学院大学
東洋大学(4)・日本大学(2)
野球部浪人生合格おめでとう! 
群馬大学・明治大学・法政大学
金沢工業大学・東京工科大学
3年生大学合格おめでとう!
推薦入試で10名合格
筑波大学・早稲田大学・中央大学
成蹊大学・埼玉医科大学(2)・日本体育大学
工学院大学・大東文化大学・東京国際大学
残りの18名が一般入試に挑みます。
頑張れ3年生!

平成26年度 秋季大会 県大会
花咲徳栄に惨敗!べスト16で涙
松 山  2 対 10 花咲徳栄 
松 山  8 対 6  所沢北
チームに多くの不安のある中、
これまでは
なんとか踏ん張って来れましたが、
徳栄にはまったくは通用しませんでした。
ここまで惨めに力の差をみせつけられると、
後は、這い上がるだけしかありません。努力します。
応援ありがとうございました。
平成26年度 秋季北部地区予選
代表決定戦 乱打戦に勝利!
春・秋 8季連続県大会出場決定
松 山  9 対 6 秀明英光
髙橋・衛藤の両投手が踏ん張り
石井・滝島の本塁打で打ち勝つことができました
県大会に向けて、ギリギリまで努力し続けます。

平成26年度 北部地区新人戦
          3連覇 達成!
          松 山 10 対 1  寄居城北
          松 山  5 対 4  本庄第一
          松 山  5 対 2  小鹿野
    準決勝  松 山  6 対 4   上   尾
    決  勝  松 山  4 対 0   熊谷商業
     秋季大会までの課題は山積みです!全力で努力します。
          
日誌

野球部

野球部恒例30kmマラソン開催

野球部恒例30kmマラソン開催

 1月12日(日)に恒例の30kmマラソンを開催しました。

選手は,往復15kmを2往復,上り下りもある厳しいコースを自分のペースで走ります。

1年生の1名が体調不良で欠席でしたが,参加した選手全員が完走することができました!

父母会の方々にも走路指導等で協力していただき,無事にこの行事を終えることができました。

ありがとうございました。

  

   

 

上尾高校との試合

 秋季大会の3回戦、ベスト8をかけて上尾高校と対戦しました。結果は2対6と敗戦でしたが、今持てる力を出し切った全力の敗戦でした。
 上尾高校の高野監督とは、高校時代からの旧知の仲で、私より一つ年下でありますが、ライバルであり、尊敬する監督であると思っています。グランドで戦った選手たちはもちろんですが、私自身もベンチの中で持てる力を出し切って采配し、高野監督と知力と経験をぶつけあった全力の敗戦でした。しかし、今私が思っていること、願っていることは伝えられたと思います。
 この敗戦の借りは次に必ずリベンジします。しかしこの秋、ベスト8に残った公立は上尾だけになってしまいました。頑張れ!そして甲子園へ!悔しさとともに心よりの健闘を祈ります。
 

夏大会、新チームスタート

 5回戦で市立川越に敗れた時、私は選手たちにこう言いました。「我々は、まだ戦える。身体にも、心にも力は残っている、チームの戦力もまだ使い切っていない。・・本当に申し訳ない、すまない!」 出番を待ち続けて調整していた控え投手たち、代打に備え、バット振り続けていた代打陣、夏の大会を戦うために作り上げてきたチームは、そのすべての力を出し切る前に敗れてしまった。本当に無念でなりませんでした。今、3年生たちは、複雑な想いを抱えながら、使い切れなかった残っている力で、毎日、学校の自習室で頑張ってくれています。
 新チームは、期待していた投手の何人かに怪我人がいて、苦しい状態です。しかし、夏の大会を勝ち抜くためには、何が必要で、何を鍛えれば良いのか、そして何が足りないのか、3年生たちが示してくれました。またひとつひとつ、課題をクリアして、チームを作り上げていく1年のスタートです。道のりが険しいことは分かっています。新チームの1・2年生たちが、小さな努力を積み重ね、どこまで成長できるか、きっと3年生たちが期待を込めて見てくれています。

ベンチ入りできなかった3年生へ

 7月7日、昨日の最終戦では、坂戸高校の天野監督の了解をいただき、ベンチ入りできなかった3年生で試合をさせてもらいました。
 試合前、選手たちには、これから夏の大会を戦うメンバーに気迫を注入できるような試合をしてほしい、相手校に失礼のないように全力で臨み、けっして自己満足で終わってはならないと話しました。試合中、私は、メンバーで戦っている時と同じ気持ちで、選手たちを叱咤し、「お前たちはこんなもんじゃない」「2年半、メンバーと同じことを教えてきたんだ。絶対にできる」と厳しい声をかけ続けました。終了後は、「お前たちはこの程度か!これくらいのことでやりきったなんて思ったら、大間違えだ。」と大声で言い放ちました。
 本日の朝練で、必死にバッティング投手を務め、メンバーにティを上げる3年生たちの姿がありました。
 夏の大会に挑むメンバーたち、こいつらの気持ちを受けとって、今よりもっと強くなってくれ!そして最後の最後まで、全員一緒に戦ってくれ!お前たちなら絶対にできる!

歓迎 30名の新入部員!


 4月21日の本入部で、新たに30名の新入部員を迎えることができました。
私にとっては、松高の飛躍を期待できる人財であるだけでなく、後輩たちがまた30人増えた感じで、大変うれしく思っています。
 新入生諸君、目標は2つです。
一つは、それぞれの希望する進路の実現。
もう一つは、甲子園出場です。
どちらも大変、困難な目標です。遊んでいる暇はないと覚悟してください。
だけど、本当に充実した高校生活と誇りの持てる野球部での活動を約束します。
君たちのこれからの活躍と成長に大きな期待をしています。

オーストラリア遠征を終えて

 12月25日~31日の日程で日豪親善高校野球の埼玉選抜チームでオーストラリアに行ってきました。試合は2勝2敗で、那須主将も3試合に出場し、活躍しました。オーストラリアチームは、非常に練習にも力が入っていて、特にパワフルな打力、守備の球際の強さ、肩の強さは、目を見張るものがありました。野球は非常にシンプルで、シンプル故の強さを勉強させてもらいました。
 一方、埼玉選抜の選手たちのチームワークの良さや、礼儀正しさ、道具やグランドを大切にする高校野球が持っている素晴らしさは、オーストラリアの選手たちにもきっと良い影響を与えられたのではないかと思います。
 言葉や人種、その他にも多くの違いがあるオーストラリアでの試合でしたが、野球は共通でした。合同練習では、私がノックをしましたが、一生懸命さではどこにも違いはなく、本当に楽しいノックをすることができました。野球は素晴らしい、もっと野球を大切にしようと思える貴重な経験をさせていただきました。本当にありがとうございました。

代表決定戦 北本高校との死闘

 9月11日、本当に苦しい試合でした。8回まで0対3で負けている状況で、先頭打者の内野ゴロでアウト、セーフの判定が覆り、そこから同点、9回裏、サヨナラゲームというギリギリの戦いでした。
 北本高校の齋藤監督は、鷲宮高校を選抜に出場させ、上尾高校の監督経て、現在にいたる公立高校を代表する指導者です。私は20・30代の頃、齋藤監督のベンチワークを学ぶために、公式戦のベンチの裏で齋藤先生の選手に対する支持や采配を見聞きしたり、練習試合で直接、教えをいただいたりしていました。
 いつもは、ベンチの中で大きな声で選手を鼓舞し続ける先生が、今日は、初回から動かず、静かに勝負所を見極められているようで、私自身がプレッシャーを感じていました。8回に松高がチャンスを掴みかけた時、相手投手は肩の痛みと緊張感で一杯一杯だったと思います。その時に、それまで静かだった齋藤監督がベンチの前まで出てきて、グランド中に響き渡る大声で「頑張れ!」と声をかけました。この場面においてその一声こそが最高の采配だと思いました。
 今日、また一つ、齋藤先生から教えていただきました。スクイズやエンドランでもなく、投手の継投や代打策でもない、単純で強烈な一声の采配を学ばせていただきました。

新チームスタート 新人戦2連覇


 新チームがスタートし、練習試合は連戦連敗でした。個々の力がけっして無いわけではないのに、なぜかバラバラで、松高野球部がもっとも大切にしている”チーム力”に対する意識に欠けていました。「自分勝手な考え方で高校野球をやっていても意味は無い、俺もやめるから、お前たち2年も全員やめてしまえ!」そんな叱責が飛ぶほどでした。
 まずは、一本のヒットをベンチ全員で喜ぶことから、一つのエラーを全員で反省することから始めました。そして攻守の切り替えに、チャンスとピンチの対応に、どう全員で臨むべきか、同じことを繰り返し言われ、できなければ叱られる。そんな練習の日々が毎日続きました。
 新人戦では、チーム全体で取り組んできた努力を少しだけ結果につなぐことができました。チームの課題は山積みです。でも選手たちは真面目です。自分たちの課題に向き合い、逃げることなくチャレンジし続けています。秋に向けてもう戦いは始まっています。志を高く持って、努力し続けたいと思います。
 新人戦で応援して下さった方々に心より御礼申し上げます。ありがとうございました。

敗戦! ”絶対に下を向くな”

 7月18日、HPで日誌を紹介し始めましたが、こんな時はどんなことを書けばいいのかわからずに何日か経ってしまいました。
 昨年の夏、Dシードで臨んだ初戦で八潮南に2対3で敗退し、戦った3年生も、1・2年生も、そして我々指導者も言葉にできない程の悔しさの中で、新チームをスタートさせました。テーマを”勝負強さ”に定め、1年間、集中力や判断力、勇気や我慢強さなど、形にはしにくい部分に向き合って、練習に取り組んできました。今年の夏、羽生第一戦での8回ツーアウトからの逆転劇、春日部戦でのノーヒットノーラン投手との戦いをどう評価すればよいのか分かりません。ただ、まだまだ足りなかったこと、そして、昨年と同じ悔しさでいっぱいなことははっきりとしています。
 3年生!君たちの戦いはまだ終わっていません。受験を乗り越え、今度はそれぞれの人生での勝負です。あれだけの努力と我慢のできた君たちならやれるはずです。
 1・2年生!また今年も悔しさの中からスタートです。3年生の姿を目の前で見ていた、言葉をすぐ近くで聞いていた君たちならやれるはずです。
  野球を愛し、仲間を信頼し、努力と我慢、厳しさと楽しさ、”大切にすれば、野球は人生の宝になる” 今年も松高野球部の誇りを持って立ち上がろう!

もう一つの夏の大会

 6月30日、坂戸西高校と練習試合を行いました。午前中に、ベンチメンバーでの試合を行い、第2試合でメンバーに入れなかった3年生の試合をしました。松高9人、坂戸西8人の3年生に背番号を渡すことができませんでした。この試合での彼らのプレーは、この2年と3か月、メンバーと同じ練習に取り組み、同じ苦労と努力をしてきたのが良くわかる試合でした。体力も技術もそして何より精神力も入学してきた頃に比べるとこれほど成長するのだと、改めて高校野球の素晴らしさを実感させてくれました。
 メンバーに入った者も入れなかった者も、夏の大会で一体になれるのか、そしてこのことを将来にどう生かせるのか、3年生一人一人、そしてチーム、また指導者にも課せられた最も重要な課題だと思います。その答えは、夏の大会で、そして彼らそれぞれの人生において出るはずです。両校の17人の3年生、本当にありがとう。そしてその答えを見つけるために共に夏の大会に挑もう!
平成22~29年の公式戦の記録
平成21~28年度野球部員進学先一覧
平成25・26年度の記録
第96回 高校野球選手権 埼玉大会
春の雪辱、リベンジならずベスト16で敗退!
松山 3 対 5 市立川越
松山 3 対 2 富  士  見
松山 1 対 0 坂  戸  西   
松山 6 対 1 大宮光陵

平成26年度 春季県大会
県Best16で敗退!
松山  0 対 3 市立川越
松山 10 対 0 秀明英光
(6回 コールド)
平成26年度 春季北部地区予選 
1回戦では、7点差を逆転し、
代表決定戦では、主将を肺炎で欠き、
チーム一丸となって、県大会出場決定!
松山  8 対 1 熊谷西
(7回 コールド)
松山 14 対 7 熊 谷
(8回 コールド)

那須英介主将 埼玉県選抜に選出!
オーストラリア遠征に参加決定
松高野球部主将として、埼玉県の代表としての誇りを持って臨み、
多くのことを学び、更なる飛躍につながる経験をつんできてください!
監督瀧島も県選抜コーチとして遠征に同行します。
  
モンゴルより吉報!  
松高野球部、福田トレーニングコーチ、
ベンチプレス アジア大会で優勝 おめでとうございます!
(235キロに成功)
「俺も頑張るから、みんなも頑張れ」と言ってくださった
コーチの気持ちに応えられるよう!県大会頑張ります。                
平成25年度 秋季県大会
23年ぶりベスト8
共栄の壁を越えることできず。
     松山 2 対 3 春日部共栄
松山 5 対 4 栄北
(9回 逆転サヨナラ)
松山 4 対 2 川口
平成25年度 秋季北部地区予選 
代表決定戦 北本との死闘を征し県大出場!
松山 4 対 3 北本
(9回 サヨナラ)
松山 10 対 0 羽実
(5回 コールド)
本当に厳しい試合でしたが
最後まで諦めず粘り強く戦うことができました。
応援ありがとうございました。
平成25年度 北部地区新人戦
昨年に続き新人戦を連覇! 
           松 山  13 対 1 寄居城北
           松 山   3 対 2 本庄第一
           松 山   5 対 1 桶川
       準決 松 山   8 対 4 本庄東
       決勝 松 山   8 対 5 熊谷商業