新聞部

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 新聞部 集合写真

・2021(令和3)年度   本紙8回(301~308号)  号外・速報紙14回

◇第66回埼玉県学校新聞コンクール   優秀賞 新聞連盟賞

※第46回全国高等学校総合文化祭東京大会「とうきょう総文2022」の出場決定!!

 

・2019(令和元)年度発行回数  本紙ブランケット版1回(300号) 号外6 回 速報紙「紫電一閃」3回

◇第43回全国高等学校総合文化祭(佐賀総文)新聞部門出場 文化連盟賞

◇第23回全国高校新聞年間紙面審査賞  優良賞 

◇第64回埼玉県学校新聞コンクール   優秀賞 県議会議長賞 企画賞 奨励賞

 

※第24回全国高校新聞年間紙面審査賞  入賞 

第44回全国高等学校総合文化祭(高知総文)新聞部門出場決定

 

・2018(平成30)年度発行回数   本紙ブランケット版3回(297~299号)  

本誌A3版1回(296号) 号外12 回 速報紙「紫電一閃」20回

◇第42回全国高等学校総合文化祭(信州総文)新聞部門出場 文化連盟賞

◇第22回全国高校新聞年間紙面審査賞  優良賞 

◇第63回埼玉県学校新聞コンクール   優秀賞 埼玉新聞社賞 写真賞

◇第48回全国高校新聞コンクール 奨励賞

 

・2017(平成29)年度発行回数   本紙ブランケット版3回(292~294号)  本誌A3版1回(295号)

号外16 回 速報紙「紫電一閃」10回

◇第41回全国高等学校総合文化祭(みやぎ総文)新聞部門出場 文化連盟賞

◇第21回全国高校新聞年間紙面審査賞  優良賞 

◇第4回高校新聞部インターハイ新聞コンクール 奨励賞

◇第62回埼玉県学校新聞コンクール   優秀賞 埼玉新聞社賞 レイアウト賞

 

・2016(平成28)年度発行回数   本紙5回(287~291号)  号外・速報紙 13回

 ◇第40回全国高等学校総合文化祭広島大会 新聞部門出場

第40回 全国高等学校総合文化祭 広島大会

 第40回全国高等学校総合文化祭(総文祭)が平成28年8月1日~3日、広島県広島市にて開催され、新聞部は2年連続5度目の出場を果たしました。審査の結果、第20回全国高校新聞年間紙面審査 優良賞、文化連盟賞を受賞しました。

◇第20回全国高校新聞年間紙面審査  優良賞
◇第61回埼玉県学校新聞コンクール   優秀賞 埼玉新聞社賞 写真賞
◇第3回高校新聞部インターハイ新聞コンクール 奨励賞

 

 

 
新聞部ログ

新しいブログ

新聞部 再出発!

新聞部の田中泰斗です。

松山高校新聞部は、2年生28人+1年生22人の計50人で再出発を迎えました。一昨年廃部になった部活とは思えないほど、巨大な部になりました。入部した1年生の一生懸命に活動する姿を見ると、先輩になったという自覚と、入部間もない時期の自分を見ているようで懐かしさを感じます。

1年前、僕たちは新聞の作り方や、書き方など誰もわからない状態からスタートしました。そのため、初期に制作した新聞を読み返すと、何個もミスが見つかります。しかし、松山高校新聞部の強みは、そういった、ミスや間違いを学習し、次に活かせるところにあります。少しずつ新聞に関する知識を得ていき、念入りな校正を行うことで、今ではクオリティのかなり高い新聞を制作することができるようになりました。

僕たちはこれからすべきことは、この1年で学んだことを1年生に伝えること、そして一緒にレベルアップすることです。まだまだ課題も多くありますが、新聞部員50人全員 力をあわせて、乗り越えていきます。

今後とも、松山高校新聞部を宜しくお願いします。

編集会議のようす

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

《顧問より》

気がつけば大所帯となりました。今の悩みは、恐ろしいほどの予算不足です・・・。
いろいろな方々に支えられて、新聞部は今日も活動しています。今後ともよろしくお願いします。(矢野)

活動報告(R3年度 後期)

新聞部顧問の矢野です。(4)

活動を再開してから早くも1年が経ちました。

現在は、26名の部員に恵まれています。

振り返ると信じられないほど貴重な経験ばかりでした。

取材を引き受けてくださった方々や、新聞をお読みいただいた方々に感謝申し上げます。

そして、来年度もぜひよろしくお願いします(新入生もよろしく!)。

以下、R4年度 後期の活動報告(本紙6回/号外7回)をします。

R3年度 後期 新聞部

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【体育祭号】(2021.10.8)
・総合優勝 3年6組(2年ぶりの体育祭)
・実行委員長の言葉(3年 新井悠)
・体育祭担当チーフの言葉(竹内佑樹先生)
・優勝クラスの言葉(3年 吉田竜聖)
・担任の言葉(瀧島達也先生)
・編集後記

★【303号】(2021.10.26)
・松高生のジェンダー意識(正しい教育の場を)(全校生徒アンケート)
・主張「『平等』を目指して 」
・助産師インタビュー(赤ちゃんが誕生するところ)
・助産師さんの取材(平野素尚さん、吉原さやかさん)
・紳士学②

・スクールカウンセラー(その人らしさを尊重する)
・職員室から(田島千絵里・吉田聡先生)
・LGBTQ県民講座(誰もが活躍できる共生社会)
・詩と写真Vol.4「見えない微光」
・流れ

【理数科体験授業号】(2021.11.9)
・新しい視点で理数を捉える(ようこそ理数科体験授業へ)
・数学は単なる計算ではない(吉田裕亮先生)
・化石に触れる体験的授業(加藤禎夫先生)
・Aならば必ずBなのか(中里龍介先生)
・DNA観察実験(赤坂綺良々先生)
・物理は生活を豊かにする(吉田立志先生)
・編集後記

【比企一周駅伝号】(2021.11.26)
・圧勝2年2組(意地を見せた3年2組)
・白熱の順位争い(実況中継)
・優勝した2年2組アンカー(2年 山口誠太)
・比企一周駅伝担当チーフ(森康洋先生)
・編集後記

★【304号】(2021.11.29)
・自分にとって価値のある作品(埼玉県立近代美術館に取材)
・主張「芸術離れを防ぐには」
・職員室から(和田山兼也先生)
・生徒の作品(2年 佐藤日和)

・ここでめぐりあえた奇跡(松女音楽部6大会連続全国「金」)
 (島﨑心菜さん他 松山女子高校音楽部7名に取材)
・次の世代へ(次期部長 古井向日梨さん)
・奇跡の空間
・「笑い」の芸を楽しむ(芸術鑑賞会)
・流れ

【修学旅行号】(2021.12.1)
・高まる鼓動 深まる友情(京都・大阪・兵庫方面2泊3日)
・1日目(3組4班 渡辺健世)
・2日目(3組6班 松井智嗣)
・2日目(3組2班 小澤昂心)
・2日目(6組5班 島田遥人)

・忘れられない体験を京都で(3日目 クラス別研修)
・30歳になった時の感想を楽しみにしている(菅野義彦校長の言葉)
・3日目(4組5班 赤川太陽)
・3日目(2組4班 関根武琉)
・委員長の言葉(2年 島村悠斗)
・編集後記

★【305号】(2021.12.17)
・東日本大地震から10年(語り部の2人があの日を語る)
(高橋さつきさんと武山ひかるさんの震災体験と取材)
・主張「震災を未来へ活かす」
・「ありがとう」の重み(NPO法人チーム東松山 松本浩一さん)
・新聞部のイチオシ本Vol.3(ストーリー311)

・来たる災害に備えて
(東松山市役所危機管理防災課 三橋恭平さん 出張講義・取材)
・詩と写真Vol.5「装飾」
・普段から高い防災意識を(災害は予測できない)(アンケート)
・305号を迎えて
・流れ

★【306号】(2021.12.24)
・正しくライバルを知る(泉本圭介さんの進路講義・取材)
・主張「学校で授業を受ける意義」
・従来を疑い新たな答えを(河合望さんによる講演会・取材)
・1学年担任より(竹内佑樹先生・徳永翔平先生)

・走りには見えない強さがある
(國學院大学2年 伊地知賢造さんへ取材)
・職員室から(遠藤司先生)
・自習室が再開しました
・松ココアvol.1
・詩と写真vol.6「感じる」
・流れ

【新年号】(2022.1.1)
・新たな年のはじまり(今できることを本気で)
・謹賀新年(菅野義彦校長先生の言葉)
・めげずに戦い続ける(ラグビー部)
・自分に磨きがかけられた合宿(スキー部)
・冬の山からの眺望(山岳部)
・物質に向き合う(化学部)
・編集後記

【共通テスト号】(2022.1.19)
・情報処理能力と読解力が必要に
(2022年大学入学共通テスト 松高現役生の平均点が発表される)
・5教科型受験者は80名
・3つの「あ」を忘れないで(中島賢一先生へ取材)
・新しい年の幕開け(美術部2年 鈴木岳)
・松ココアvol.2
・編集後記

★【307号】(2022.2.15)
・自分で進めるのが研究
(筑波大学大学院生 原圭司さん に取材)
・主張「発展する遺伝子工学と倫理観」
・数学はあらゆる分野につながっている
(東京電機大学理工学部教授 硲文夫さんへ取材)
・雪くらべ(松高塾「雑食系男子」)
・自身の成長が国の発展に
(在コートジボワール大使館 滝沢仁さんによる講演会)

・絶滅しそうな生物は身近にいる
(国立科学博物館 海老原淳さん・田中千尋さんへ取材)
・叫べ松高vol.4(生物部)
・松ココアvol.3
・職員室から(徳永翔平先生)
・流れ

【308号】(2022.3.15)
・卒業おめでとう(「それぞれのステージでの活躍を願う」)
・主張「将来の夢は必要」
・校長からの挑戦状(校長 菅野義彦先生)
・3年生アンケート(「松高の生活に満足」79.9%)
・卒業生表彰
・次の人のことを思いやる気持ち(県大会出場決定 バレー部)
・流れ

・合格体験記「全力で取り組んだ経験が可能性を広げる」
 「好きなことを本気で」3年 樋口隼人
 「正直者が夢を叶える」3年 清水亮太
 「新たな分野 データサイエンス」3年 高橋亮汰
 「日々の生活を大切に」3年 熊田龍快
 「推薦も1つの入試戦略」3年 畠山佳大
 「自分の道を突き進む」3年 市川眞尋
 「準備が必要である」3年 松井海璃
 「体が資本」3年 丸山碧斗
・松高愛 松高での経験(3年 新井悠)
・令和3年度大学特別入試合格者数(1月12日現在)

・特集 自ら進んだ進路へ(卒業生への取材)
・何事にも全力で取り組む(3年 砂永泰我・一ノ瀬喜一)
・大切な3年間は意外と短い(3年 田中京太郎・高橋宙大)
・あきらめない心構えを得た(3年 江田歩夢・佐藤斗哉)
・偏った勉強は意識を下げる(3年 板橋秀・橋爪新)

・「アクションを起こすと多くの学びが得られる」(SSH生徒研究発表会)
・「もっと自由に発想を膨らませる」(SHプロジェクト)
・SDGsの目標を達成するために(1学年 英語講演会)
・職員室から(大澤均先生)
・小説と写真vol.1「食料とペット」(1年 小林空矢)
・2月の松高日誌より
・編集後記

【学年末号】(2022.3.24)
・文武不岐の精神を継続する(学年末アンケート)
・工程管理をいかに進めるか(工事中の記念館に潜入)
(齊藤潤さん・和田順一さんへ取材)
・課題の残るリモート授業
・早めの準備を(合格体験発表)
・大きな目標に向かって(入学許可候補者説明会)
・好奇心を持つことは研究への第一歩(岡本一英さんへ取材)
・編集後記

松高新聞 303号(2021.10.26発行)

 新聞部の千葉海星です。

 我々松高新聞部は去年、廃部寸前であったところから1年間、新体制として独自のブランドを築き上げようと努力してきました。その努力の甲斐あって部員と顧問が一丸となり、作り出した新聞が見事、第26回全国高校新聞年間紙面審査賞では「奨励賞」をいただく結果となりました。
 ここでは、そんな松高新聞部の力作の1つとして松高新聞303号を取り上げていこうと思います。
 303号は松高新聞部の特徴がふんだんに詰め込まれた号となっています。特筆すべき点は、高校生の私たちが、今世界で問題視されている「ジェンダー問題」や「LGBTQ」を大きく取り上げている点です。
 では、なぜ社会に関わりの持つことが少ない高校生が「ジェンダー問題」のような社会性のある内容を取り上げているのだと思いますか。
 自分は、触れる機会が少なく、知らない内容だからこそ、自分たちが深く知り、新聞というツールを利用して伝えなくてはならないのだと思っています。そうした意図のある松高新聞を読むことで、自分の知らなかった世界や驚くべき人々の体験を文字から感じることができるでしょう。ぜひ松高新聞を手にとって端から端まで熟読してみてください。
 松山高校新聞部はまだまだ止まらず頑張っていきます。今後とも応援のほど宜しくお願いします。

 松高新聞 303号(1面).pdf

 松高新聞 303号(2面).pdf

《顧問より》

 今回はじめて「松高新聞」を松高HPにあげました。掲載をご快諾いただいた取材先のみなさまに感謝申し上げます。
 まだ再出発から半年経ったころの新聞で、レイアウトはイマイチ・・・。いま振り返ると、このときは訳もわからずがんばったな、どんどん成長しているんだな、と感じております。
 ぜひお読みいただけたら幸いです。今後ともよろしくお願いします。(矢野)

第26回全国高校新聞年間紙面審査賞

新聞部顧問の矢野です。(3)

ご報告、大変遅れましたが・・・松山高校新聞部は、

第26回全国高校新聞年間紙面審査賞にて「奨励賞」を受賞いたしました。

そして、第46回全国高等学校総合文化祭東京大会「とうきょう総文2022」

出場が決定しました!!!!!

 

復活より約半年の快挙。まだまだ止まらず頑張っていきます。

新しく横断幕を掲げていただいたので、記念に撮影しました。

今後とも宜しくお願いします。

新しい横断幕(新聞部)

第66回(令和3年度)埼玉県学校新聞コンクール

新聞部 顧問の矢野です。(2)

このたび松山高校新聞部は、第66回(令和3年度)埼玉県学校新聞コンクール にて、

優秀賞・新聞連盟賞」(県内5位)を受賞いたしました。

 

本コンクールは、令和2年10月末以降に発行された新聞が審査対象だったため、

4月から再出発した本校新聞部は、およそ半年の活動でこのすばらしい評価をいただきました。

最後に、コンクール表彰式(不動岡高等学校)で

本校の生徒が「受賞校活動報告」をした写真を添えておきます。

今後ともよろしくお願いいたします。

受賞校活動報告のようす

活動報告(R3年度 前期)

新聞部 顧問の矢野です。(1)

改めまして、今年度より新聞部は活動再開しました。

22名の部員とともに、高校生の域をこえた濃い活動ができました。

以下、R3年度 前期の活動報告(本紙2回/号外7回)をします。R3年度前期 新聞部

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【再出発号】(2021.5.12)
・新聞部再出発(新たに22名入部)
・新聞部活動紹介/顧問紹介/部長あいさつ(1年 滝澤樹乃)
・叫べ松高vol.1(應援團)
・詩と写真vol.1「目と耳と口と鼻」
・雑学の種vol.1

・1年生入部状況調査(運動部に63.8%加入)
・部活動所属人数
・部活動大会結果(5月5日までの実績)
・大会報告 剣道部(2年 新井海渡)
 硬式テニス部(3年 杉山大)
・求人案内(吹奏楽部)
・編集後記

【球技大会号】(2021.6.2)
・総合優勝 教員チーム(3種目制覇)
・球技大会チーフの言葉(瀧島達也先生)
・球技大会実行委員長の言葉(3年 松村拓海)
・編集後記

【勉強号】(2021.6.12)
・松高生の学習状況(3年生アンケート)
・教育実習生より(早稲田大学 高橋さん/日本大学 久保さん/法政大学 田内さん)
・松高塾ってなに?
・職員室から(大野藍子先生)

・竜虎相搏早慶戦(卒業生インタビュー)
 早稲田大学(菅原誠司さん)
 慶応義塾大学(田口一希さん)
・旧担任インタビュー(島田丈晴先生)
・編集後記

【生徒会選挙号】(2021.6.30)
・第99回生徒会選挙
・不満のない学校に(2年 新生徒会長 泉拓実)
・新副会長の言葉(2年 渡辺健世/1年 片田拓海)
・叫べ松高vol.2(吹奏楽部)
・詩と写真vol.2「明暗」
・編集後記

【部活動号】(2021.7.16)
・松高、全国の舞台へ(4つの部活動が全国大会出場)
 映像制作部(3年 江田歩夢/3年 星川真秀)
 剣道部(2年 荒井大輝)
 陸上競技部(3年 樋口隼人)
 ソフトテニス部(3年 吉武楓芽/3年 今井勇輝)
・編集後記

【図書館号】(2021.7.20)
・図書館のすゝめ 読書の学問
・図書館紹介(この夏は読書で決まりだ)
・図書館司書インタビュー(清水典子先生)
・図書委員長の言葉(2年 堀田快都)
・新聞部のイチオシ本vol.1(河合隼雄『心の処方箋』)

・ぶつかり合う本の魅力(ビブリオバトル学年決勝)
 2学年優勝(2年 古賀雄成)他
 1学年優勝(1年 増田憲人)他
・職員室から(倉田淳先生)
・雑学の種vol.2
・編集後記

★【301号】(2021.8.18)
・松高生の魅力意識(1年生アンケート)
・主張「男子校の存在意義」
・大学入試の多様化(松山高校の進路指導)
・松高塾の今後の展望(矢野悠季先生)
・職員室から(赤坂綺良々先生)
・総合探求って何
・松山高校を志す中学生に向けて

・期待の新星現る(第1回学校説明会)
・叫べ松高vol.3(野球部)
・可能性が広がるS S H(小倉健先生)
・301号を迎えて
・流れ

【文化祭号】(2021.9.6)
・コロナ禍の文化祭(松山高校にマンモス現る)
・実行委員長の言葉(3年 千野祐一)
・各クラス参加団体の言葉(18団体)

・日頃の成果をかたちに(体育館ステージ発表)
 軽音楽部(2年 島田遥人)
 吹奏楽部(2年 笹尾亮太郎)
 應援團(3年 新井優生)
・音楽部発表(1年 久保田紳仁)
・各部活動参加団体の言葉(12団体)
・編集後記

★【302号】(2021.9.29)
・餅井アンナさん取材(食を通して常識を疑う)
・主張「低下する食料自給率」
・『食に淫する』(新たな潤いの源泉)
・wezzy「妄想食堂」(健全な食ではない)
・新聞部のイチオシ本vol.1(餅井アンナ『へんしん不要』)

・人と食のつながり(コロナと栄養素)
 東松山市健康推進課(保健センター)の管理栄養士さんより
・管理栄養士直伝 お手軽健康料理
・職員室から(阿部美歩先生)
・詩と写真vol.3「食材の運命」
・流れ

過去の松高日誌より

 

 一日記者体験ポスター.jpg ←大きい画像はこちら。

 

 ある日、学校に上のような立派なポスターが張られていました。

 それを見て「何か新聞社の募集かな?今はいろいろやるのだな。」と思っていました。

 

 

 が、しかし。

 

 

 なんと生徒が作成し掲示したものでした。

 作成したのは新聞部員の3年生(※現大学1年生)。

 というのも実は、松高の新聞部は現在1~3年生の部員数が0名なのです。

 部の存続を危惧したOBが、何とか部員を確保しようと考えた企画だそうです。

 

 なお 国立科学博物館 のホームページに新聞部が作成した新聞がありますのでそちらもご覧ください。

 (リンクの許可は取ってあります。)

 

 松高生の行動力とITスキルの高さに驚くここ最近です。