新聞部

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R4年度 新聞部

・2022(令和4)年度
◇第46回全国高等学校総合文化祭(とうきょう総文)新聞部門出場
◇第26回全国高校新聞年間紙面審査賞  奨励賞 
◇第67回埼玉県学校新聞コンクール   最優秀賞 県知事賞

・2021(令和3)年度   本紙8回(301~308号) 号外・速報紙14回
◇第66回埼玉県学校新聞コンクール   優秀賞 新聞連盟賞

 

・2019(令和元)年度発行回数  本紙ブランケット版1回(300号) 号外6回 速報紙「紫電一閃」3回
◇第43回全国高等学校総合文化祭(佐賀総文)新聞部門出場 文化連盟賞
◇第23回全国高校新聞年間紙面審査賞  優良賞 
◇第64回埼玉県学校新聞コンクール   優秀賞 県議会議長賞 企画賞 奨励賞
※第24回全国高校新聞年間紙面審査賞  入賞 
※第44回全国高等学校総合文化祭(高知総文)新聞部門出場決定

・2018(平成30)年度発行回数   本紙ブランケット版3回(297~299号)  
本紙A3版1回(296号) 号外12 回 速報紙「紫電一閃」20回
◇第42回全国高等学校総合文化祭(信州総文)新聞部門出場 文化連盟賞
◇第22回全国高校新聞年間紙面審査賞  優良賞 
◇第63回埼玉県学校新聞コンクール   優秀賞 埼玉新聞社賞 写真賞
◇第48回全国高校新聞コンクール 奨励賞

・2017(平成29)年度発行回数   本紙ブランケット版3回(292~294号) 本紙A3版1回(295号) 号外16回 速報紙「紫電一閃」10回
◇第41回全国高等学校総合文化祭(みやぎ総文)新聞部門出場 文化連盟賞
◇第21回全国高校新聞年間紙面審査賞  優良賞 
◇第4回高校新聞部インターハイ新聞コンクール 奨励賞
◇第62回埼玉県学校新聞コンクール   優秀賞 埼玉新聞社賞 レイアウト賞

 

 
新聞部ログ

新しいブログ

重松清が松山高校に来た!?

重松清先生との集合写真

 新聞部の伊佐歩紀です。
 1月12日、松山高校新聞部は部員をほぼ総動員してとある取材に臨みました。その取材相手はなんと!超人気作家で、直木賞のほか数多くの賞を受賞されている「重松清」先生でした!

 重松先生は、学生の生活の中の「のりしろ」や「ゆとり」を大事にしている、という話で、
「ひょっとしたら人生において、学生時代そのものが『のりしろ』かもしれない。子どもと大人の間の『のりしろ』が青春なんじゃないか、って思ってるから、だったら『のりしろ』をあんまり削っちゃって小さいとくっつかないし、そうかと言って『のりしろ』ばっかりだとべたーんとなっちゃう」という心に染みるお話をしてくださいました。
 他にもたくさん貴重なお話を聞かせていただきましたので、それは2月に発行の新聞(ブランケット版)で取り上げます。お楽しみに!

 今回我々新聞部がこのような取材の機会をもてたのは、私たちが松山高校の1・2年生で新聞部に所属しているからです。もし違う高校に通っていたなら実現していなかったかもしれません。改めて新聞部に入ってよかった、矢野先生についてきてよかったと感じました。

 新聞部はこれからも進化し続け、皆さんに楽しんでいただける新聞を作成していきますので、今後とも新聞部をよろしくお願いします!

《顧問より》

重松清先生にまさか取材できるなんて、そして、まさか松山高校に来ていただけるなんて、まさに夢のような時間でした。
部員の「取材したい」気持ちは、できるだけ叶えたいと思っています。自分たちで企画を出し、アポ取りも挑戦しています。
コロナ禍の少し生きづらい毎日ですが、新聞部の部員は、本当によく頭を使って活動しています。
これからどんな出会いがあるか、楽しみです。

修学旅行2022

修学旅行2022

新聞部顧問の矢野です。(7)

ただいま修学旅行3日目です。
2年生は全員無事に福岡まで移動してきました。みんなの楽しそうな姿に、引率できてよかったな、と感じています。
写真は、新聞部の2年生。再出発を支えてくれた大切なメンバーです。

さて、新聞部のことですが、
今年の修学旅行号は、速報紙「そらはれ」が発行されます。なんと!12回発行予定です! 成功できるかな。

【表彰式】第67回(令和4年度)埼玉県学校新聞コンクール

表彰式

 新聞部の丸山陽叶です。

 松山高校新聞部は第67回埼玉県学校新聞コンクールにて、最優秀賞・県知事賞(1位)をいただくことができました。
 昨年度は優秀賞・新聞連盟賞(5位)だったので、今回、最優秀賞を取れたことは飛躍的な結果であり、またそれは部員が一丸となって頑張った結果でもあると思います。取材にご協力いただいた方々、そして松高新聞部を応援してくださっている方々、本当にありがとうございました。

 また、表彰式では各校新聞部同士で交流を兼ねた新聞の合評会も開かれ、各校の新聞の良いところがわかりました。合評会という機会が少ないので、他校の良いところをどんどん取り込んでいき、この機会を無駄にしないようにしたいです。

 松高新聞部は進化していき、より良い新聞を発行していく予定ですので、今後ともよろしくお願いします!!

《顧問より》

1年半、いろんなことがあったな、と振り返っています。振り返られるだけの充実した日々がありました。部員はどんどん面白いことを見つけているので、さらに期待です。予算不足もどうにかなりますように。今後ともよろしくお願いいたします。

第67回(令和4年度)埼玉県学校新聞コンクール

松山高校新聞部2022

新聞部顧問の矢野です。(6)

松山高校新聞部は、
第67回(令和4年度)埼玉県学校新聞コンクールにて、
最優秀賞・県知事賞(県内1位)

を受賞いたしました。

再出発より一年半という短い年月で、ここまで大きな賞をいただけました。
よく物事を考えられる部員にも恵まれ、楽しく毎日を過ごせております。

ご協力いただいた取材先のみなさま、地域の方々、部員の保護者の方々、本当にありがとうございます。
今後とも松山高校新聞部をよろしくお願いします。

夏新聞2022(+松高祭)

新聞部の古屋弥巳です。

松山高校新聞部はこの夏3グループに分かれて「夏新聞2022」を制作し、8月29、30、31日の3日間連続して発行いたしました。夏新聞の特徴として、各グループ2名の班長のもと記事の企画から取材のアポ、新聞発行まで、通常、顧問である矢野先生が行っていただいていたことなども可能な限り新聞部員が行いました。

夏新聞は、松山高校新聞部の活動目標である「生徒主体で新聞を作っていく」上での第一歩という立ち位置にあります。新聞部の現状として、顧問である矢野先生のお力添えが新聞部の中枢を担っています。

今回の夏新聞を制作過程において、積極的に部活に参加してくれる部員に対する感謝の意を再認識いたしました。生徒主体の部活にするにあたって、主体性の欠如など課題点が浮き彫りになりましたが、同時に新聞部の秘めた可能性をこの夏感じることができました。

新聞部における最大の魅力は、社会に対する関心を高校生が持つことができるところだと思います。新聞は極めて高い公共性を有しています。そのため我々新聞部員は常に高い向上心を持ち、自ら学ぶ姿勢を基に活動に励んでいます。 

今後とも、松山高校新聞部に関心を寄せていただけますと幸いです。

夏新聞、またブランケット版(319号)を制作するにあたって、夏季のあいだに「25件」の取材先にご協力いただきました。
ホームページ上にて大変恐縮でございますが、お礼申し上げます。お忙しい中、貴重なお時間をつくってくださり、誠にありがとうございました。我々新聞部員にとってかけがえのない経験となりました。

松高祭2022の新聞部

《顧問より》
「夏新聞2022」よく発行できました。
何でも100%成功する、ことはなくて、たくさん悩んだ部員もいるだろうし、たくさん揉めた班もある。ただそれが成長につながるのかもしれません。
夏休みのあいだに25件の外部取材にご協力いただきました。本当にお世話になりました。

松高祭では、松高新聞を4回発行しました。とにかく集合写真がいいね!

今後ともよろしくお願いいたします。

新聞部Tシャツができました!

新聞部顧問の矢野です。(5)

新聞部の部Tができました。
デザインは、今年の6月19日に取材しました東京造形大助手のふるかわはらさんにご提供いただきました。

かわいい!!!!!!!
写真は、小説創作の松高塾にいた新聞部と撮影しました(部員50人いると夏休みもけっこう会える)。

新聞部Tシャツ

【報告】とうきょう総文2022

 新聞部の島本悠太です。

 松山高校新聞部は、第46 回全国高等学校総合文化祭「とうきょう総文2022」に、代表として、私、島本悠太と田中泰斗の2名が参加しました。8月1日から3日にかけて行われた新聞部門大会では、交流新聞の製作や新聞展示などが行われ、それらを通して各県の代表と交流を深めることができました。

 交流新聞の作成では、3日間という短い期間の中で、他県の代表たちと協力しながらひとつの新聞を作り上げることができました。交流新聞を作っていく中で、他校のノウハウを学ぶことができたり、取材を通して知られざる東京の魅力を発見することができたりしてとてもいい経験になりました。また、新聞展示や高校新聞に関する講話を通し、全国の新聞部の活動や、高校新聞の意義について学ぶことができて、とても有意義にものになりました。

 この他に、生徒交流会や国立競技場の研修取材なども行われ、いずれも貴重な体験になりました。

 今回のとうきょう総文で得られた刺激や経験をもとに、さらに良い新聞を作れるようにがんばりますので応援のほどよろしくお願いします。

とうきょう総文2022

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

《顧問より》
「とうきょう総文2022」無事に終わりました。
今回の年間紙面審査は、昨年度10月までの新聞が審査対象になっています。つまり、再出発から約半年で「奨励賞」を受賞できました。新聞は勝ち負けではないけれど、次は、さらに飛躍できると期待しています。
50人の部員、よくがんばっています。
君たちがやりたいことは何だろうか?
顧問の想像を越えて行ってくれ。(矢野)

新聞部 再出発!

新聞部の田中泰斗です。

松山高校新聞部は、2年生28人+1年生22人の計50人で再出発を迎えました。一昨年廃部になった部活とは思えないほど、巨大な部になりました。入部した1年生の一生懸命に活動する姿を見ると、先輩になったという自覚と、入部間もない時期の自分を見ているようで懐かしさを感じます。

1年前、僕たちは新聞の作り方や、書き方など誰もわからない状態からスタートしました。そのため、初期に制作した新聞を読み返すと、何個もミスが見つかります。しかし、松山高校新聞部の強みは、そういった、ミスや間違いを学習し、次に活かせるところにあります。少しずつ新聞に関する知識を得ていき、念入りな校正を行うことで、今ではクオリティのかなり高い新聞を制作することができるようになりました。

僕たちはこれからすべきことは、この1年で学んだことを1年生に伝えること、そして一緒にレベルアップすることです。まだまだ課題も多くありますが、新聞部員50人全員 力をあわせて、乗り越えていきます。

今後とも、松山高校新聞部を宜しくお願いします。

編集会議のようす

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

《顧問より》

気がつけば大所帯となりました。今の悩みは、恐ろしいほどの予算不足です・・・。
いろいろな方々に支えられて、新聞部は今日も活動しています。今後ともよろしくお願いします。(矢野)

活動報告(R3年度 後期)

新聞部顧問の矢野です。(4)

活動を再開してから早くも1年が経ちました。

現在は、26名の部員に恵まれています。

振り返ると信じられないほど貴重な経験ばかりでした。

取材を引き受けてくださった方々や、新聞をお読みいただいた方々に感謝申し上げます。

そして、来年度もぜひよろしくお願いします(新入生もよろしく!)。

以下、R4年度 後期の活動報告(本紙6回/号外7回)をします。

R3年度 後期 新聞部

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【体育祭号】(2021.10.8)
・総合優勝 3年6組(2年ぶりの体育祭)
・実行委員長の言葉(3年 新井悠)
・体育祭担当チーフの言葉(竹内佑樹先生)
・優勝クラスの言葉(3年 吉田竜聖)
・担任の言葉(瀧島達也先生)
・編集後記

★【303号】(2021.10.26)
・松高生のジェンダー意識(正しい教育の場を)(全校生徒アンケート)
・主張「『平等』を目指して 」
・助産師インタビュー(赤ちゃんが誕生するところ)
・助産師さんの取材(平野素尚さん、吉原さやかさん)
・紳士学②

・スクールカウンセラー(その人らしさを尊重する)
・職員室から(田島千絵里・吉田聡先生)
・LGBTQ県民講座(誰もが活躍できる共生社会)
・詩と写真Vol.4「見えない微光」
・流れ

【理数科体験授業号】(2021.11.9)
・新しい視点で理数を捉える(ようこそ理数科体験授業へ)
・数学は単なる計算ではない(吉田裕亮先生)
・化石に触れる体験的授業(加藤禎夫先生)
・Aならば必ずBなのか(中里龍介先生)
・DNA観察実験(赤坂綺良々先生)
・物理は生活を豊かにする(吉田立志先生)
・編集後記

【比企一周駅伝号】(2021.11.26)
・圧勝2年2組(意地を見せた3年2組)
・白熱の順位争い(実況中継)
・優勝した2年2組アンカー(2年 山口誠太)
・比企一周駅伝担当チーフ(森康洋先生)
・編集後記

★【304号】(2021.11.29)
・自分にとって価値のある作品(埼玉県立近代美術館に取材)
・主張「芸術離れを防ぐには」
・職員室から(和田山兼也先生)
・生徒の作品(2年 佐藤日和)

・ここでめぐりあえた奇跡(松女音楽部6大会連続全国「金」)
 (島﨑心菜さん他 松山女子高校音楽部7名に取材)
・次の世代へ(次期部長 古井向日梨さん)
・奇跡の空間
・「笑い」の芸を楽しむ(芸術鑑賞会)
・流れ

【修学旅行号】(2021.12.1)
・高まる鼓動 深まる友情(京都・大阪・兵庫方面2泊3日)
・1日目(3組4班 渡辺健世)
・2日目(3組6班 松井智嗣)
・2日目(3組2班 小澤昂心)
・2日目(6組5班 島田遥人)

・忘れられない体験を京都で(3日目 クラス別研修)
・30歳になった時の感想を楽しみにしている(菅野義彦校長の言葉)
・3日目(4組5班 赤川太陽)
・3日目(2組4班 関根武琉)
・委員長の言葉(2年 島村悠斗)
・編集後記

★【305号】(2021.12.17)
・東日本大地震から10年(語り部の2人があの日を語る)
(高橋さつきさんと武山ひかるさんの震災体験と取材)
・主張「震災を未来へ活かす」
・「ありがとう」の重み(NPO法人チーム東松山 松本浩一さん)
・新聞部のイチオシ本Vol.3(ストーリー311)

・来たる災害に備えて
(東松山市役所危機管理防災課 三橋恭平さん 出張講義・取材)
・詩と写真Vol.5「装飾」
・普段から高い防災意識を(災害は予測できない)(アンケート)
・305号を迎えて
・流れ

★【306号】(2021.12.24)
・正しくライバルを知る(泉本圭介さんの進路講義・取材)
・主張「学校で授業を受ける意義」
・従来を疑い新たな答えを(河合望さんによる講演会・取材)
・1学年担任より(竹内佑樹先生・徳永翔平先生)

・走りには見えない強さがある
(國學院大学2年 伊地知賢造さんへ取材)
・職員室から(遠藤司先生)
・自習室が再開しました
・松ココアvol.1
・詩と写真vol.6「感じる」
・流れ

【新年号】(2022.1.1)
・新たな年のはじまり(今できることを本気で)
・謹賀新年(菅野義彦校長先生の言葉)
・めげずに戦い続ける(ラグビー部)
・自分に磨きがかけられた合宿(スキー部)
・冬の山からの眺望(山岳部)
・物質に向き合う(化学部)
・編集後記

【共通テスト号】(2022.1.19)
・情報処理能力と読解力が必要に
(2022年大学入学共通テスト 松高現役生の平均点が発表される)
・5教科型受験者は80名
・3つの「あ」を忘れないで(中島賢一先生へ取材)
・新しい年の幕開け(美術部2年 鈴木岳)
・松ココアvol.2
・編集後記

★【307号】(2022.2.15)
・自分で進めるのが研究
(筑波大学大学院生 原圭司さん に取材)
・主張「発展する遺伝子工学と倫理観」
・数学はあらゆる分野につながっている
(東京電機大学理工学部教授 硲文夫さんへ取材)
・雪くらべ(松高塾「雑食系男子」)
・自身の成長が国の発展に
(在コートジボワール大使館 滝沢仁さんによる講演会)

・絶滅しそうな生物は身近にいる
(国立科学博物館 海老原淳さん・田中千尋さんへ取材)
・叫べ松高vol.4(生物部)
・松ココアvol.3
・職員室から(徳永翔平先生)
・流れ

【308号】(2022.3.15)
・卒業おめでとう(「それぞれのステージでの活躍を願う」)
・主張「将来の夢は必要」
・校長からの挑戦状(校長 菅野義彦先生)
・3年生アンケート(「松高の生活に満足」79.9%)
・卒業生表彰
・次の人のことを思いやる気持ち(県大会出場決定 バレー部)
・流れ

・合格体験記「全力で取り組んだ経験が可能性を広げる」
 「好きなことを本気で」3年 樋口隼人
 「正直者が夢を叶える」3年 清水亮太
 「新たな分野 データサイエンス」3年 高橋亮汰
 「日々の生活を大切に」3年 熊田龍快
 「推薦も1つの入試戦略」3年 畠山佳大
 「自分の道を突き進む」3年 市川眞尋
 「準備が必要である」3年 松井海璃
 「体が資本」3年 丸山碧斗
・松高愛 松高での経験(3年 新井悠)
・令和3年度大学特別入試合格者数(1月12日現在)

・特集 自ら進んだ進路へ(卒業生への取材)
・何事にも全力で取り組む(3年 砂永泰我・一ノ瀬喜一)
・大切な3年間は意外と短い(3年 田中京太郎・高橋宙大)
・あきらめない心構えを得た(3年 江田歩夢・佐藤斗哉)
・偏った勉強は意識を下げる(3年 板橋秀・橋爪新)

・「アクションを起こすと多くの学びが得られる」(SSH生徒研究発表会)
・「もっと自由に発想を膨らませる」(SHプロジェクト)
・SDGsの目標を達成するために(1学年 英語講演会)
・職員室から(大澤均先生)
・小説と写真vol.1「食料とペット」(1年 小林空矢)
・2月の松高日誌より
・編集後記

【学年末号】(2022.3.24)
・文武不岐の精神を継続する(学年末アンケート)
・工程管理をいかに進めるか(工事中の記念館に潜入)
(齊藤潤さん・和田順一さんへ取材)
・課題の残るリモート授業
・早めの準備を(合格体験発表)
・大きな目標に向かって(入学許可候補者説明会)
・好奇心を持つことは研究への第一歩(岡本一英さんへ取材)
・編集後記